大阪市/京都市 遊びながらスポーツ科学で眠っている能力を育てる、親子スポーツ教室
 · 

インターン生 自己紹介①

みなさん こんにちは!

親子スポーツ教室でインターンをしている

京都産業大学2回生のハヤセです!

 

はじめてブログを書くということで

まずは僕のスポーツ歴を語っていきたいと思います

 

〇小学校

小学校のころはほぼスポーツはしてなかった

正直、本当に運動が嫌いだった

体を動かすと言ったら鬼ごっこ、けいどろ、ドッジボールくらいしかしたことがない

体育の授業もサッカー、バスケはあんまり好きじゃなかった

 

・小学校1年生

ローラースケートの教室に通う

親の仕事の関係で引っ越しすることになり1か月で辞めてしまう

・小学校3年生

水泳の教室に通う

なぜか楽しくなくて2か月でやめてしまう

・小学校6年生

市の陸上大会に80mハードル走で出場

この頃は急激に身長が伸び169cmに、クラスでも2番目に高かった

レース中に靴が脱げるというアクシデントがありながら8位に入賞

 

〇中学校

部活を選ぶときに「体動かしたいから運動部がいい」「でも球技はダメ」という条件で考えた

水泳部、剣道部、そして陸上部しか僕の中学校にはなかった

小学校の時にやっていたハードルをもう一度やろうと思い陸上部に入部

 

ハードルの練習を一年間したけど

小学校の時のハードルの高さ

ハードルとハードルの間隔

が小学校と中学校では全く違った

 

そこで軽い気持ちでで四種競技という 

110mハードル、砲丸投げ、走高跳、400m走

の四つの種目の記録を競い合う競技にエントリー

(ちなみに武井壮さんは10種競技の元日本チャンピオン)

 

そして市の大会で

110mハードル、砲丸投げ、400m走は良くない結果だった

でも、走高跳だけはけっこういい成績を残せた

 

走高跳の背面とびでバーを越える瞬間は

めっちゃ気持ちよかった!

 

〇高校

高校では運動部に入るつもりはなく

文化部でまったり高校生活を送るつもりだった

 

でも、なんだかんだで陸上部を見学して

中学時代の陸上部の先輩に「入ったら?」という勧誘がされ

いつの間にか高校でも陸上部に入り

クセの強い仲間にめぐまれ

高校3年まで陸上競技を続けた

 

〇大学

大学に入ったら運動部に入るつもりはなかったので

スポーツする機会はないと思っていたら…

親子スポーツ教室の代表の宮崎さんと出会い

インターンをすることになった!

 

〇最後に

親子スポーツ教室では

”体を楽しく動かすこと” を通して

〈自信〉をつけてもらいたいなと思ってます

 

そのために僕もいろんなことを少しづつ伝えていきたいです

 

「そうえば、大学生のお兄ちゃんがあんなことやこんなこと言ってたなあ~」

なんて思い出してくれたらうれしいです。