大阪市/京都市 遊びながらスポーツ科学で眠っている能力を育てる、親子スポーツ教室

体育家庭教師・スポーツ家庭教師理論概要

 体の可動範囲を拡大し、これまで使っていなかった筋肉を呼び起こします。

筋肉に刺激を与えることで動作を体に刷り込める状態を作ります。 

 

体育家庭教師・スポーツ家庭教師ではトレーナーとの二人三脚にて様々なトレーニングを組み合わせておこないます。

一人一人が練習の中で効果を実感できるように、

個々の技術や上達に合わせた練習メニューを用意致します。

 

 

指導者主導でメニューを組み立てるのではなく、

子ども自身がなりたい自分像の中、練習中にメニューを組み立て、

指導者がそれをコーディネートするという二人三脚の形での練習を行い、それによって子どもが心の底からスポーツが好きになれる環境を生み出さします。

 

 

体育家庭教師・スポーツ家庭教師宣言

『褒める叱るでもなく感動させる』『動物と会話するように子どもと会話し、子どもの変化を肌ではなく毛穴から感じ取る』『子どもと成長を本気で感動し共有する』『できる子どものできる感覚をできない子どもにわかるように翻訳する学び合い』等の独自の教育と熟成させ、洗練させたトレーナー独自のスポーツ科学理論によって、子どもを指導するたびに子どもの人生が動き出す瞬間に対面する体育家庭教師・スポーツ家庭教師を実現します。

また、勉強も運動も自信がなく、努力に対して無気力感を持っている子どもに対して、まずはスポーツからその子どもの住む世界を変えることで、「この人について行けば自分の世界は変わる」という子どもの信頼とモチベーションを引き出し、勉強を始めとした多くの分野につなげていきます。その結果として子どもが夢を持つだけでなく、夢を誰に対しても断言し、努力を自分で工夫しておこなえるようになることにより、自分で自分の人生を切り開ける手段を身につける環境をつくるスポーツに留まらない教育を進めます。

 

大人にも魅力的な体育家庭教師・スポーツ家庭教師

身体を整えないと心の奥底を始め、色んな物がととのわないということを整えることで実感します。
トレーニングを続けていくと、「ここまで自分は奥底に力を押さえつけていた」のだとトレーニングによって改めて感じさせられるはずです。
やはり自分の中でスポーツ、そしてトレーニングを行うことで確かに自分というのはこういう感覚で本来あるものだなという実感はより深いものになるものです。

 

そして自分の身体と心が好きになるから「心が開かれる」

どちらか一方ではなく、両方そろうことで両方としっくりと深い会話ができる。心と身体が深い所で喜ぶ。命が滾ってくる。

一人一人の「心が開かれる」ことは人と人とが紡がれるように相乗効果を成していく社会をつくっていきます。

健康に気をつけられる人は自分を愛せる人だからこそ、みんなを愛せる人になっていき、一人一人が自分の心と身体のありかに自分のペースでたどり着けるような体育家庭教師・スポーツ家庭教師として子ども達だけでなく多くの人の人生に寄り添っていくことができるものとして社会にありたいです。