大阪市/京都市 遊びながらスポーツ科学で眠っている能力を育てる、親子スポーツ教室

オリジナルトレーニング動画を随時公開していきます

ただいま準備中です。

2分で道具なしでO脚矯正可能なトレーニング

一瞬で野球、ゴルフのスイングが変貌するトレーニング

投げる指導の際の難しい下半身の使い方を確実に伝えるための指導法
野球におけるタイミングの取り方

速く走るためのトレーニング

お母さんのためのからだケア方法
などなどを随時公開予定です 。お楽しみにしてお待ちください。

代表執筆中書籍「走りの正体」のガイドライン一部を公開します

何故日本人は15年以上1000の壁を突破出来なかったのか

①腕の振り方
 後ろにあるのは空気
 下にあるのは地面
 →体幹は自分だけで支えるな。体幹から考える腕の振り方

②未来を見据えないかけっこ指導の普及


 何故どんなに努力しても11秒台までしかいけないのか。
 →非凡な努力家が陥り易い常識の世界


③脚における概念
 蹴るとは地面と戦う行為、故に疲れ、硬直していく
 弾むとは地面と会話し、反力を受け取り、体幹が自然と整い、後ろからみえないものに 押されている感覚次元へ

④走るとはリズムである
 濁音で走ると疲れやすい
 誤解されていた走りのリズム
 誰もが最もらしいと信じたあの指導法の誤解

⑤腕は速くふるのではなく自然と振れてくるもの
 

10秒台の選手の共通点
 感覚として

トレーニングとして

意識として



⑦現在の日本教育で99.9%の人が身体能力の60しか走りに反映できていないこれだけの理由


⑧ひねり、うねる?日本人としての走りとは
 PNF、小山裕史、手塚和志がもたらした進化と幻想と誤解

⑨イチロー選手もまだ速くなる?
 イチロー選手を例とした考察


⑩こだわるところにこだわりきれていない一流選手
 イチロー選手がこだわれていないところとは


⑪手の握り方、指先はどうしていくべきか
 →脱力論から緊張脱力の繰り返しへ



⑫走るからみた教育観
 →教えないスポーツ教室

⑬山本慎吾選手は何故小学生時代に1173で走れたのか
 →山本慎吾選手との帰宅途中の電車での何気無い会話からみえたもの
 走りとは
 ジュニア期のトレーニングに大事なこと
 そこからのトレーニングと環境

⑭ラダートレーニングについて深く考察してみよう
 実は大きな欠点があるトレーニングながら多くの指導者が万能だと誤解してしいる現状

 →どう進化応用させるか


⑮走りの正体からみえたこれからのトレーニング
 →世代ごとにすべきドリルはどうなるのか

 

親子スポーツ教室がわかるドキュメント公開中です

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スポーツ教室における方針と理念 PDFドキュメント
Microsoft Word - スポーツ教室における宮崎要輔の方針と理念.pd
PDFファイル 338.7 KB
親子スポーツ教室一枚シート.pdf
PDFファイル 253.6 KB
高齢者雇用開発プログラム一枚シート.pdf
PDFファイル 161.7 KB
教職履修の学生向けプログラム.pdf
PDFファイル 171.8 KB